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bitbank.cc(ビットバンク)の現物取引の広告は終了しました。


ビットコイン以外の仮想通貨を「アルトコイン」といいます。

 

「アルトコイン」というのは、オルタナティヴ(代替の)コイン(Alternative Coin)、転じてアルトコイン(Altcoin)、またはオルトコインと言われるようになりました。

 

「アルトコイン」には、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、リップル(XRP)などの仮想通貨があります。

 

アルトコイン

 

これらの仮想通貨は、ビットコインで使用されている技術を元にして作られています。

 

仮想通貨には700近い種類があり、その数は今後も増えていくと考えられています。

 

アルトコインの中で最も時価総額が大きいのは「イーサリアム」という仮想通貨です。

 

ビットコインとイーサリアムで、仮想通貨の時価総額の9割以上を占めています。

 

「イーサリアム」は、ビットコインとは別のブロックチェーンを使って発行、管理されており、日本でもbitbank.cc(ビットバンク)などの複数の取引所がイーサリアムを取り扱っています。

主な仮想通貨

種類 時価総額(ドル) 単価(ドル) 供給量
ビットコイン

$15,355,050,705

$945.80

16,234,987 BTC

イーサリアム

$4,644,233,370

$51.56

90,070,505 ETH

ダッシュ

$739,406,844

$102.92

7,184,497 DASH

リップル

$389,821,044

$0.010426

37,388,960,792 XRP

モネロ

$310,605,998

$21.92

14,173,085 XMR

イーサリアムクラシック

$216,100,207

$2.40

90,030,124 ETC

ライトコイン

$207,563,074

$4.12

50,333,207 LTC

(2017年3月25日現在)

*時価総額は単価×供給量

出典:http://coinmarketcap.com/

将来有望なイーサリアム

仮想通貨のなかでも圧倒的な存在で抜群の知名度と時価総額を誇っているのはビットコインですが、ビットコイン以外のアルトコインで、価格の上昇が期待できるのは、イーサリアム」です。

 

イーサリアムが用いているブロックチェーンが、リアルタイム決済でビットコインより優れており、有名企業などから注目されています。

 

リアルタイム決済のイーサリアムに対して、ビットコインは10分間単位で取引内容が承認されていきます。

 

イーサリアムのリアルタイム決済は、契約に用いるのに適していると評価され、Amazonでも受注や在庫管理など、ネット通販の運営にその技術を使うことを決めたようです。

 

大手金融機関でもイーサリアムのブロックチェーンを高く評価しており、採用を検討しているともいわれます。

 

このように、大手企業がプログラムを採用することなどで認知度が上がれば、取引が活性化することも期待できますね♪

 

そうなれば、中長期でイーサリアムの価格は上がっていく可能性はあります。

 

中長期で投資するには、イーサリアムは非常に期待できる存在でしょう!

マイナーなアルトコインには注意を!

ほかにもアルトコインには、『リップルコイン』(グーグルが出資)や、『モナーコイン』(日本発)などがあります。

 

しかし、アルトコインの中には、時価総額がイーサリアムの半分以下の時価総額や、ビットコインの5%に満たない規模で、なかには時価総額が100万円に満たないもあります。

 

発行規模が小さいと、ボラティリティ(流動性)に難があり、買いたくても売ってくれる人がいないなどのリスクがあります。

 

逆に『ライトコイン』『ドージコイン』などのマイナーなアルトコインは、値動きが大きく大きなリターンが得られる可能性があるなどの投資妙味もあります。^^

 

また、マイナーなアルトコインの問題は、信用性、安全性です。

『DAO』事件

たとえば、『DAO』というアルトコインで、仮想通貨を盗まれる、事件がありました。

 

DAOのプログラム上に欠陥があったことがわかり、ブロックチェーンを盗まれる前の状態に戻すことに決まり、盗んだ人は盗んだDAOを使えなくなり、盗まれた被害者も損をせずに済むことになり解決しました。

 

DAOの信用性は棄損し、価格も下落しましたが、同時にイーサリアムの価格も一時、暴落しました。

 

なぜなら、DAOはイーサリアムの技術を活用した仮想通貨だったからです。^^;

改正資金決済法により安全の向上が・・・?

仮想通貨の安全性は、どういったプログラムで通貨が発行、管理されているかを、プログラムコードで明らかにされていますので、それを審査することで安全性を確認することはできます。

 

しかし、個人がすべての仮想通貨をチェックして売買を行うわけにはいきません。

 

そこで、改正資金決済法により、取引所は金融庁に対して、どの仮想通貨を扱うかも申請することになりました。

 

ビットコインとイーサリアムは実績もありますが、それ以外の通貨を扱う場合には、扱う根拠を求められるなど、ある程度の抑止力が働くことも考えられます。

 

まずは取引している人が多く、利用範囲も広いビットコインに投資し、興味があればイーサリアムに広げる、というのがおすすめです。

 

それ以外の仮想通貨を考える場合は、取引量や価格推移を見て、リターンよりも、暴落のリスクや流動性リスク(売りたいときに売れるかなど)を判断したうえで取り組みましょう!

ビットコイン、イーサリアムなどの「仮想通貨で」で稼ぐ!

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少なくとも、取引所に資産を長期間預けるのはやめておきましょう。

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